EST. 1949
南光
Since 1949 — 八重瀬町, 沖縄県
1949年、合併前の東風平にて神谷俊彦が創業。代表銘柄「南光」は終戦直後の混乱期に「南部の希望の光になるように」と命名。機械を導入せず手作業で行い、伝統の醸造技術を踏襲しながら独自の蒸気吹き込み式蒸留器を使用。
1949年、合併前の東風平にて神谷俊彦が創業。代表銘柄「南光」は終戦直後の混乱期に「南部の希望の光になるように」と命名。機械を導入せず手作業で行い、伝統の醸造技術を踏襲しながら独自の蒸気吹き込み式蒸留器を使用。
泡盛
アルコール30度
泡盛
泡盛
アルコール50度
Terroir HUBには沖縄県の蒸留所を48件収録しています。最も創業が古いのは1846年創業の新里酒造。26件が見学情報を公開しています。
このページは、公式サイトなど公開情報をもとに作成しています。写真・見学情報・銘柄の追加や、内容の修正を受け付けています。掲載はこれからも無料です。